2017年 03月 14日 ( 1 )


はい、恥ずかしいです。
いい年して・・・って、思われるんじゃないかって。

でも、大丈夫。
コンサートに行くと、同世代(40~50代)が
わんさかいる。
親子で来ている人もたくさんいる。
日本人の心理として、仲間がいれば怖くない!(笑)

Kis-My-Ft2の玉森くんが好きなひと、手を挙げてー!

きっとたくさん手が挙がるはず。
「私、ファンなの。」
そう告白すると、
「私も!」という人、
少なくありません。
スマホの待ち受け画面も
しっかり玉森くんになっている。
でも、自ら進んで言う人は少ない(笑)

いいじゃないか。
我が子と同世代のアイドルを好きになっても。
恥ずかしくない!
みんなで公言すれば、怖くない!!

「この年になって、アイドルが好きってどういう感覚なの?」
友だちに聞かれました。
10~20代とかだったら、
恋人にしたいとか、結婚したいとか、
あるだろうけど・・・。

やっぱり、「顔」ですね。
「顔」が好みなんです。
あのきれいなお顔を見ていると、
なんだか幸せな気持ちになります。

注目して見始めると、
ドラマに出れば、役者としても素敵だわーと。
歌番組では、
歌い踊っている姿、なんてかっこいいのー!と。
テレビに出てくる彼は、
カッコイイだけでなく、
お茶目なところあり、
かわいいところもあり。
キャラクターもいいなぁと。

所属事務所は上手にプロデュースしますからね。
まんまと策にはまっているわけです(笑)
とても上手なビジネスです。

以前、テレビで
氷川きよしファンのおばあちゃんが
「きよしを生んでくれたおかあさん、ありがとう!」
と言っていましたが、分かります。

玉森くんを生んでくれたおかあさん、ありがとう!



この話題、ブログに書くのは初めてです。
では、なぜ書いたのか?
ただいま受講中の、好きを仕事にする大人塾「かさこ塾」。
その中で、「ブログを毎日更新」の講義&宿題がありました。

「好きなことをブログテーマに」
好きはいろいろあれど、玉森くんのことはちょっと恥ずかしいなぁ。

「心のブレーキをかけていないか?」
ん?

「自分の本音に向き合う」
本音・・・ちょっと言ってみたい。

「したいことをすればいい」
ちょっと書いちゃってみる?

「自分が発信なんかしてもいいのか」
こんなおばちゃんがアイドルを語るなんて・・・。

「大丈夫。誰も見てない。自意識過剰をやめる」 
そ、そう? 誰も見てないよねー。

みんなに読んでもらおうと公開しているブログを
「誰も見ていない」前提で書くことは
どうかと思いますが、書いてみました。

やっぱりちょっと恥ずかしいです。




by mimifufufu | 2017-03-14 23:19 | diary (Japan) | Comments(0)

子育てママを癒すアロマテラピストSatomiです。2017年5月、茅ヶ崎にて自宅サロンaroma room Annon(アロマルーム アンノン)をオープンします!


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