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バスボムの作り方


バラのバスボムを作りました。

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シュワシュワ〜と炭酸の泡が勢いよく出る
バスボムがおうちでも簡単に作れます。
本日はレシピをご紹介♫
天然塩も入っているので、よーく温まりますよ。

【材料】
重曹 大さじ2
クエン酸 大さじ1
天然塩 大さじ1
お好みでハーブやアロマテラピーの精油

【作り方】
①材料を全て混ぜたあと、
スプレーで水を1〜2回吹きかけ、再度よく混ぜる。

②型にギュッと押して詰める。

③半日〜1日乾燥させる。

水の加減が少し難しいです。
ちょっと湿ったかなーというくらいで十分。
水をかけすぎると、すぐ発泡が始まってしまいます。
湿った天然塩を使えば、水は不要です。

型の代わりにラップでぎゅっと茶巾絞りのように
するのも簡単です。
お弁当用のハートのシリコン型などを使うと、
かわいいバスボムができますよ。

お手持ちのハーブや精油1滴を混ぜて
香りも楽しんでくださいね♡

春休みにお子さんと作るのも楽しいです。
うまく固まらなくても、お湯に入れると
シュワシュワ〜となるので、ご心配なく!

暖かかったり、寒かったり、
この季節は温度差に身体がついていけず、
体調を崩しがちです。

夜はゆっくりとお風呂に入って、
1日の疲れを取りましょう。

このバスボムは明日会う友人たちへのプレゼント。
喜んでもらえるといいなー。



by mimifufufu | 2017-03-28 21:00 | ハーブ | Comments(0)
自分の気持ちに正直になると、得られるものは・・・

信頼と仲間。

いつも自分の気持ちに正直に生きていた友人が
しばらく会わない間に武道家になっていた。
黒帯を取り、
先生と呼ばれるほどの人になっていた。

子どもの習い事がきっかけだったけれど
今では彼女の方がハマり、
子どもたちがやめた今でも続けている。

出会った頃から、行動的で猪突猛進。
そうかと思うとネガティブ思考の
悩み多き女子になったりする。

正直に言うと、
そんな行動に以前は戸惑うこともあった。
いいことであれ、悪いことであれ、
自分の気持ちを素直に表現できる彼女が
うらやましかったんだと思う。

久しぶりに会ったらやっぱり
ちょいちょいネガティブ発言が出てきた。
黒帯なのに、先生なのに、
弱気になってそれを言葉にできちゃう
彼女がなんか、かわいく思えた(笑)

○○ちゃんはダメじゃない。
できる人だよ。
自信持って!

何度も何度も、帰る間際も言った。
これ、自分に言ってたんだな、私。

そんなネガティブなところも包み隠さず
自分の思う道を突き進んできた。
いつも自分に正直だった。
そうしたら、黒帯だけじゃなく、
信頼やいい仲間も得た。

自分の意見を言ったあと、
あんなこと言わなければよかったとか
どんな風に思われたかなーとか思うことが
「気遣い」だと勘違いしていた。
それって信頼を失っていたんだな。

さすが黒帯!気付かせてくれてありがとう!!



こんなことを思いながらブログを書いていたら、
タイムリーにかさこさんもこんなこと
書いていました。やっぱり説得力があるな。





by mimifufufu | 2017-03-27 23:55 | diary (Japan) | Comments(0)
プロフィールって大事だなぁって感じた話。

かさこ塾の中で、「プロフィール作成」の
講義と宿題がありました。
提出し、添削を受けました。
ブログのプロフィールも更新しました。

なのに忘れていました!Facebookのプロフィール

一昨夜、突然始まった
かさこ塾 塾長かさこさんによるネーミング企画。
気付いた時にはもう終わっていたけど、
昨夜も始まった。やった!「私もお願いしまーす!」

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はいはーい、宣伝してますよん(笑)
なんと、ひと晩で約300人を命名。

わたなべさとみ → ワッター鍋さとみん

私自身、けっこう気に入っていますが、
「まんまじゃん」と思ったあなた・・・正しい!
これには理由があります。
私のFacebookプロフィール、空欄だったんです。
かさこさんは、ちゃんとプロフィールを見て、
ネーミングしている模様。
名付ける題材がなくっちゃ、ダメじゃん。

せっかく私のページを見に来てくれた人に
私がどんな人なのか知らせることが出来なければ、
何もわかってもらえない。
共感も、信頼も得られません。

それでも、こんなふうに名付けてくれたかさこさん(^^)
「私もネーミングされたい!」という人は、
またの機会がありそうです。要チェック。

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そして、リアルかさこさんに会いたい人はこちら へ。
思い立ったが吉日。
急がないと、すぐ満席になっちゃいますよー。




by mimifufufu | 2017-03-26 23:23 | かさこ塾 | Comments(0)

「自分が楽しむことに罪悪感持ってるでしょ?」

当たってる!

数秘術。
初めて経験しました。

「いいのよ、楽しんで。」

お母さんが楽しそうだと、子どもはうれしい。
だから、罪悪感を持つ必要なんてない。

アロマテラピーで起業することにも
ちょっと罪悪感があった。

「楽しいからでしょ?」

はい、その通り。

こういう性格って、育ってきた環境にあるって
思ってたけど、持って生まれたものなんだ。

じゃあ、どうしようもないじゃない。
ってあきらめるのでは意味がない。

だったら、楽しむことを意識しよう!
同じ時間を過ごすなら、思いっきり楽しんだ方が
いいに決まってる。

もともと好奇心旺盛。
いろんなことに興味がある。
自分のそんな欲に時間を費やすのが
後ろめたい気がしていたけれど、、、

いいんだ、楽しんで。
やりたいことをするときは
余計なことを考えず、純粋に楽しもう!




by mimifufufu | 2017-03-25 22:46 | diary (Japan) | Comments(0)

全国の受講者数1000人に迫ろうとしているかさこ塾

かさこ塾とは・・・
好きを仕事にする大人塾。
好きを仕事にするための
セルフブランディング&ブログ術を
教える実践的講義。

4回にわたる講座を受講し、先日卒業しました。
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自分は何が好きなのか?
どんなふうに好きを表現するのか?
どんな方法で人に伝えるのか?
どうやって人とつながっていくのか?
あらためて、自分と向き合った4回でした。

今回参加して思ったのは、
専業主婦やサラリーマンなど
起業していない人たちも
ぜひ受講してほしい!受講した方がいい!

講義の中で「セルフブランディング」とは
自分を商品化
=自分の「存在価値」を世の中に発信

「存在価値なんて、私、そんな大した人間じゃないし。」
と謙遜しがちな日本人。私もそういうタイプ。

「存在価値」のない人間なんて、
この世にいませんよ。
だから堂々と発信すればいい。
じゃあ、自分の「存在価値」ってなんなのか?
講義を受け、宿題をやる中で、
徹底的に追及するのです。
私、こんな人間だったんだ。
こんなことがしたかったんだ。
という発見があったり。
やっぱり思った通りだったり。

そして発信。
ブログを立ち上げて毎日更新したり、
肩書やキャッチコピーを作ったり、
名刺を作ったり、
プレゼンをやったり。

専業主婦だって
自分の好きなことをブログで発信すればいい。
プレゼンしちゃえばいい。

サラリーマンだって、
自分で考えた肩書つけて
会社名のない自分自身の名刺を作っちゃえばいい。

不思議なことに「かさこ塾」には
個性的&刺激的な人ばかり。
似たもの同志、集まるのが世の常(笑)
いろんな分野の専門家がたくさんいて、
異業種交流ってこんなに刺激的だったのか!と、
毎回講義後の交流もまた楽し。
ママ友とのランチ会や同僚との飲み会も
楽しいかもしれないけれど、
こんな面白い人たちと一度に何人も
出会える場所はなかなかありません!

ってなわけで、
専業主婦も、サラリーマンもぜひぜひ
一家に一人、かさこ塾(笑)
一人と言わず、二人でも三人でも。
人生がもっと楽しくなるヒントがいっぱいです(^^)♪


実のところ、講座に申し込む1月の終わりまで
かさこさんのこと、知りませんでした。
あとで知ったのですが、
全国に「かさこ塾の塾生になりたい!」と
熱望する人がたくさんいて、Facebookに
(すでに遠州地方2期の招致が始まっています。)

ちなみに、塾長のかさこさん。


こんな優しい顔して、
ブログでは毒吐きまくってます(笑)
講座に申し込んでから、受講するまでの約1ヶ月。
ブログを読みながら、戦々恐々としていました。
スパルタ講座だったらどうしようって。

初日、
教室に入ったら、HPやブログで見たかさこさん、
紳士的に優しく、しかも塾長自ら受付されている。
講義中も全く威圧感なく、非常に穏やか。

いやいやでも安心するな。
宿題への厳しーいダメ出しがあるに違いない。

と思ったら、
これまたとても優しく品のあるお返事。
強制や押し付けは全くない。

先生と呼ばれ、上から目線の講師が多い中、
塾生を同じ目線で、おなじ人として向き合ってくれていた。

講義の最後のスライドにあった一言。
塾生は私にとって仲間
卒業してからが
本当のスタート

仲間になれてよかった。
これからがもっと楽しくなるかどうかは
自分次第だな。




by mimifufufu | 2017-03-24 22:00 | diary (Japan) | Comments(0)

アンケートを取ったところ
100人中3割が高所恐怖症と
答えたそうです。

不安や恐怖を感じるとき、
神経伝達物質のひとつ
セロトニンが不足している
と言われます。

そんな「恐いな~」という気持ちの時
アロマテラピーが助けになるんですよ!
精油には、セロトニンを増やす
働きを持つものがあります。
クラリセージ、ベルガモット、
ラベンダーなどなど。

怖いのに、わざわざ高いところに
登る必要はありませんが、
仕事で飛行機に乗らなくてはいけない、など
必要に迫られたとき、
アロマの力を借りてみるのも
ひとつの手です。


先日、
全高112.5mだそうです。
意気揚々と乗り込んでから、
気付いたんです。
私、高所恐怖症でした(-_-;)

まだ低い位置で写真撮影↓
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アロマセラピスト、残念ながら、
精油を持ち歩いておりませんでした

この写真を撮ったあとは
ほとんど目をつぶって
手すりにしがみついていた(苦笑)

なぜ乗った?

同乗した娘曰く、
とても景色がよくて、
楽しかったそうです。
高所恐怖症でない方にはオススメです!




by mimifufufu | 2017-03-22 23:47 | アロマテラピー | Comments(0)
ハーブティーって飲みにくいなー。
って、敬遠している人いませんか?

そんなとき、
キッチンにあるシナモンパウダーを
ひと振りしてみてください。
甘くスパイシーな香りが加わって、
飲みやすく、美味しくなるんです!
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なんか体に良さそうだなとら思って
買ってみたけれど、
いただきものでもらったけれど、
紅茶の方が良かったなって思ったときは
シナモン投入です。

カフェでも、
コーヒーや紅茶にシナモンを加えたメニューを
よく見かけますよね?
私はスタバでソイラテをよく注文しますが、
セルフコーナーにあるシナモンパウダーを
ときどき加えます。

シナモンの香りには、気持ちの疲れを癒し、
気分を高揚させてくれる作用があるので、
忙しい時間の中、一息つくにはピッタリです。
また、抗菌、健胃、血行促進の効果があると
いわれる成分も含まれています。
※ただし、子宮収縮作用があるので、
妊娠中の多量摂取には注意しましょう。

ハーブティーにはたくさんの種類があって、
味もいろいろ。ブレンドによっても
ずいぶん味の印象が変わります。
そして、体にいい成分をたくさん含んでいます。

まずは、トライしてみてください。
うーん、ちょっと、と思ったらシナモンを。
それでもダメなら、お風呂に入れて入浴剤に
することもできます。お肌にもいい効果が
あるんですよ。
バスタブに入れる前に、美味しく飲んで
いただきたいな〜というのが本音ですが(笑)

ぜひ、ハーブティー+シナモンを
試してみてくださいね!


by mimifufufu | 2017-03-21 17:32 | ハーブ | Comments(0)

私、やったことありません。

現在受講中のかさこ塾
今週4回目の最終回で、プレゼンテーションをします。

娘が通っていたドイツの小学校では、2年生の初めに
プレゼンテーションの勉強をしました。
そのとき、動きに必要な「力」の勉強をしていて、
ひとりひとりが自分で探して決めた実験を行い、
その内容や結果をプレゼンする、という流れ。

アイコンタクト、声の大きさ、
ジェスチャーから始まり、
どうやって内容を分かりやすく伝えるか、構成の仕方
などを学校で勉強したあとは、
実験+プレゼンの準備、練習は宿題。
学校からは、
「お父さん、お母さん、よろしくねー!」のレター。
つまり、実験の選定と実行のサポート、
そしてプレゼン指導は保護者の役目。
実験については、まだいい。
ネットで調べれば、いろいろ出てくる。
その通りにやればなんとかなる。
問題はプレゼンテーション。

担任にたまたま会ったので、言ってみた。
「プレゼンをどう教えたらいいか、分からない。」
アイコンタクトとか、ジェスチャーとか、
説明してくれた。
そういうことじゃないんだなー。
それくらいは何とか分かる。
構成とか伝え方とか・・・。

もう一つ言ってみた。
「日本じゃプレゼンの仕方を習わないから、
分からない。」
明らかに戸惑っていた。
「プレゼンの仕方を習わない」ってこと自体が
分からないようだった。
プレゼンって学校で勉強したっけ?
(私が忘れているだけ?)

あちらでは、低学年のうちにノウハウを勉強して、
折に触れ、いろんなテーマでプレゼンをする。
回数を重ねれば重ねるほどうまくなるので、
高学年ともなると、
大人顔負けの素晴らしいプレゼン力!

情けないけれど、
そのときの娘の宿題は夫にずいぶん頼りました。


しかーし、今になって、あのとき分からないまま
終わらせてしまったツケが来ています。

原稿を書いてそのまま読むのは絶対ダメ!
ちゃんと自分の言葉で話そうね。
話す内容を忘れた時のために、
メモは持っててもいいよ。

娘はそう指導されていました。
かさこさんも同じことを言っていました。
学校で、「発表」という名前のそれらしきことを
したことはあるけれど、
予め用意した原稿をそのまま読むって感じだった。
特に行事や何かで大勢の前で話すときは、
事前に一字一句先生がチェックしてくれた。
でも確かに、原稿棒読みのお話って魅力がない。

緊張するだろうけれど、
たいしたプレゼンできないかもしれないけれど、
みんなにダメ出しされて凹むかもしれないけれど、
やりますよ。
ちょっとやそっとじゃくじけない肝の据わった年齢に
なってきたなと感じる今日この頃。
あ、でもお手柔らかにお願いしたいです(笑)




by mimifufufu | 2017-03-20 14:04 | かさこ塾 | Comments(0)

自分で管理できるモノの量には限界があります。

限界以上にモノを持つと、全てを自分で管理できなくなって、要らないモノ、忘れてしまったモノを押入れの奥の方にしまったまま、ってことになる。

その不要物を保管する面積にもローンや家賃や固定資産税を払っているわけだから、もったいないったらありゃしない。

だから、自分が管理できる量の限界を知ろう。

じゃあ、どうしたら限界を知れるのか?
一度持っているモノをぜーんぶ見てみること。押入れも物置も奥にしまわれているものも全部出して、確認してみる。

要らないモノ、ときめかないモノを全て捨てて、残ったモノをしまったら、その量をキープする。

難しかったら、プロに任せる。その後、気持ちよく暮らしていけるのなら、先行投資も必要。

と、エラそうに語ってみたものの、私は片付けが苦手。現在、引越し準備で断捨離中。自分の限界はかなり低レベルであると実感しているところ(^^;) 物置のいちばーん奥からこんなお宝まで出てきた。
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モノが手に入らないことで困った世代の人たちは「もったいない」と捨てることを嫌う。子どもの頃、お母さんがいただきものの包装紙をキレイに畳んで保管していた、なんてお宅もたくさんあるのでは。我が家もご多分にもれず(笑) ましてや、片付けのプロを呼んでお金を払うなんて、我々の親世代には信じられないことかも。

そんな常識の中で育って、「収納は多い方がいい」と、23年前に家を建てたときは収納場所をたくさん作りました。それが1981年製のテレビを保管し続ける結果に(笑) 収納場所は自分の管理できる分だけで充分です!

今、モノが多すぎてげんなりしています。とにかくモノを少なくして、必要なモノ、好きなモノだけを持って暮らしたい。そう切に思ったのでした。まだまだ片付けは続きます。もう疲れた〜。


by mimifufufu | 2017-03-19 19:27 | diary (Japan) | Comments(0)

自分で生きていけること。

バリバリと仕事して、
自分で稼いだお金で生活していたら
自立してる?

じゃあ、専業主婦は自立していないのか?

大切なのは、精神的自立。
これができていれば、
今の立場がどうであれ、
生きていける力を持っているんじゃないかな。

なぜ自立をブログのテーマに
しようと思ったかというと、
義母のことを思い出したから。

結婚してからずっと専業主婦。
義父を支え、
3人の子どもを育て上げました。

子どもたちが巣立ってからは、
子どもたちの生活にはいっさい
口出しすることはない。
そして、必要以上に頼ることもない。

「子どもは親元を離れていくものなの。
それを気持ちよく見送るのが親の役目。」
そう言います。

2年前に義父が亡くなってからは
一人暮らし。

できることは自分でする。
けれど、頑なではない。
子どもたちから、
他人から、
差し伸べられた手は
遠慮なく取る。

そして、謙虚。
いつも朗らかで、
後ろ向きなことは言わない。
だから、一緒にいると
こちらまで穏やかな気分になる。
(毒気が抜ける;笑)

「民生委員さんに言われたの。
おばあちゃんは幸せねーって。
子どもたちがみんなおばあちゃんのことを
思って、心配して、助けてくれる。
だから、私はとっても幸せなの。」

順風満帆な人生だったわけではない。
いろいろな苦労もあったようです。
普通の田舎のおばあちゃんですが(笑)、
とても強い自立した人です。

・自分のペースや限度を知り、その中でできることをする。

・できないとき、助けが必要なとき、然るべき人に任せられる。任せたからには口出しをしない。

・人と比べない。

・感謝の気持ちを忘れない。


よし!
引越しが終わったら、
おばあちゃん(義母)に会いに行ってこよっと。



by mimifufufu | 2017-03-18 19:46 | diary (Japan) | Comments(0)

子育てママを癒すアロマテラピストSatomiです。2017年5月、茅ヶ崎にて自宅サロンaroma room Annon(アロマルーム アンノン)をオープンします!


by Annon